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各講習について
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STCW条約の国内法化による船員法の改定により、平水区域以外を航行するタンカーに乗り組む『船長』、『一等航海士』、『機関長』、『一等機関士』(四・五号職務)等に義務付けられている講習です。
当協会の講習は座学のみです。
消防実習は横須賀・海上防災訓練所(045-224-4321)にお申込みください。
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受付時間
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8時30分まで集合 |
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講習時間
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9時00分~
17時00分 |
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講習料
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47,400円(教本代、税込み) |
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持参するもの
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船員手帳 / 筆記用具 |
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講習日程
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| 22年度 |
第1回 4月20日〜22日 |
| 〃 |
第2回 7月27日〜29日 |
| 〃 |
第3回 9月28日〜30日 |
| 〃 |
第4回 H.23 1月17日〜19日 |
講習は有効期間満了日までに1年以上の乗船履歴がなかった方が更新するための講習です。
更新期間は、証印を受けて4年目~5年目の1年間です。
更新期間を過ぎた場合は、改めてタンカー安全担当者講習(座学+消防実習)の全課程を修了しなければなりませので、 ご注意下さい。 |
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受付時間
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8時30分まで集合 |
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講習時間
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9時00分~
16時40分 |
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講習料
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13,000円(教本代、税込み) |
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持参するもの
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船員手帳 / 筆記用具 |
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講習日程
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| 22年度第1回 |
5月11日 |
22年度第2回 |
7月13日 |
| 〃 第3回 |
9月21日 |
〃 第4回 |
11月9日 |
| 〃 第5回 |
23.1月13日 |
〃 第6回 |
23.3月8日 |
小型旅客船や遊漁船など、人を輸送する小型船舶の船長には、事故が起きた時の対応方法や人命救助などの内容を含む小型旅客安全講習の受講が必要です。
ただし平成15年6月1日以前に免許を受けている方は、この講習は受けたものとみなされ、受講は不要です。
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受付時間
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8時30分まで集合 |
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講習時間
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9時00分~
17時00分 |
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講習料
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10,920円(教本代、税込み) |
| 持参するもの |
小型操縦免許証 / 筆記用具 |
※講習修了後、特定操縦免許の申請手続きを当協会に依頼される場合は
- 小型船舶操縦免許証
- 本籍に記載のある住民票(操縦免許証取得後、住所等に変更があった場合のみ)
- 写真(縦4.5cm×横3.5cm)
- 免許手数料(収入印紙)及び海事代理士
1級小型船舶操縦士の免許保持者 → 6,840円
2級小型船舶操縦士の免許保持者 → 6,640円
を用意して下さい。
STCW条約の改正により、無線設備を有する総トン数20トン以上の船舶に乗船する甲板部職員(船長・航海士・運航士)は平成14年2月1日から電波法に基づく無線従事者資格が必要です。
第1級海上特殊無線技士
→国際航海に従事する船舶(外航船)の甲板部職員に必要な資格です。
※特殊無線技士(国際無線電話)免許を保有されている方は、第1級海上特殊無線技士免許の範囲の操作ができます。受講する必要がありません。
第2級海上特殊無線技士
→国内航海に従事する船舶(内航船)の甲板部職員に必要な資格です。
※特殊無線技士(無線電話甲)免許を保有されている方は、第2級海上特殊無線技士免許の範囲の操作ができます。受講する必要がありません。
■第1級海上特殊無線技士【7日間】
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受付時間
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8時10分まで集合 |
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講習時間
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9時00分~17時30分頃まで |
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申込方法
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日本船員福利雇用促進センター(SECOJ)
(03)3544-7706にお申込み下さい。 |
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講習日程
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| 第1回 |
H23.2月16日〜23日 (SECOJ主催)雇用・離職船員・船保任意継続者は、受講料が無料です。 |
■第2級海上特殊無線技士【3日間】
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受付時間
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8時10分まで集合 |
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講習時間
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9時00分~
17時30分頃まで |
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講習料
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60,000円(税、教科書代込) |
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講習日程
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| 22年度第1回 |
8月24日〜26日 |
| 〃 第2回 |
11月16日〜18日 |
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【JSS開催】
一級小型船舶操縦士
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10月22日〜27日
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(全日海組合員対象)
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JSS申込み
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JSSとは、財団法人全日本海員福祉センター(Japan
Seamen's Service)の略。一級小型船舶操縦士(全日海組合員対象)を受講する場合、全日本海員組合支部を通じてJSSに申し込む。
詳細は、同センター又は組合支部に問い合わせのこと。
TEL/03-3475-5391
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遊漁船業の適正化に関する法律が、平成14年6月に改正され平成15年4月1日から施行さました。
これにより、遊漁船業を営むためには都道府県知事への登録が必要で、事前に遊漁船業務主任者講習を受講しなければなりません。 |
※遊漁船業務主任者になるには以下の要件が全て適合する必要があります。
- 海技士(航海)又は1級・2級の小型船舶操縦士の免許をうけていること
- 遊漁船業に関して1年以上の実務経験を有すること、又は遊漁船業務主任者による10日間以上の遊漁船における実務研修を修了していること
- 遊漁船業務主任者を受講した旨を証する修了証明書を保有しており、交付の日から5年を経過していないこと
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| 講 習 日 程 |
| 回数 |
日程 |
開始時間 |
講習場所 |
22年度
1 |
4/15(木) |
13:00 |
関門海技免許センター |
| 2 |
5/28(金) |
〃 |
福岡海技免許センター |
| 3 |
6/24(木) |
〃 |
熊本海技免許センター |
| 4 |
7/22(木) |
〃 |
鹿児島海技免許センター |
| 5 |
9/30(木) |
〃 |
関門海技免許センター |
| 6 |
11/26(金) |
〃 |
福岡海技免許センター |
| 7 |
23.2/24(木) |
〃 |
鹿児島海技免許センター |
| ■ 必要書類 |
■ 受講料 |
①申込書
※TEL・FAXなり事前にお申し込みください
②受講料等
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受講料 6,500円
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